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学びて時にこれを習う 教養

「残念ながらあなたの余命は・・・」

先日このブログで、こんな事を書いた。

『どうすれば日常生活における全ての時間を、「特別な時間」として実感することが出来るか・・・
「なぜ、働くのか」という著書が、そのヒントとなりそう。』

日常生活における全ての時間を「特別な時間」と感じ、日々を真剣に過ごすことが出来る人間こそが、夢なり目標なりを達成できるのではないか・・・と、僕は考えている。最近、特にね。