みよけんドットログ:日々の生活や思ったことが吐き出されるログファイル。

「ノマドワーカーという生き方」という本を読んだ。

先日、友人Sが主催している「100冊会」という半分アホな(ゴメンっ!w)読書会、というか集まりに参加したときのこと。
その友人が、このノマドなんとか、という本を持ってきていたのです。
んで、別の友人Mがその本を読み、最後にシェアしてくれたわけです。

ノマドワーカーという生き方

ノマドワーカーという生き方

実はこのノマド本の存在は、ちょっと前から知っていました。
TwitterやらFacebookやらでちょくちょく見かけてたのですが、まあ、いいや、と。
大したこと無さそうだし、と、畏れ知らずにもそんなことを思っていたのです。

で、その読書会で一通りみんなで本を読んだ後に、感想やら何やらをシェアする時間がありました。
するとどうでしょう。そのノマドな本を選択した友人Mさんが、それなりに良い評価をしているではありませんか!

そして、その本を持ってきた友人Sも、「その本、いいでしょっ!」的なことを言ってるし!

この友人S&Mは、めっさ有能な人でね。僕はこの二人が大好きで、すごーく尊敬してます!
だから、この二人が揃って評価をしたとなると、もうこれは「買い」ですっ!

読書会後にみんな揃って「KUA`AINA(クアアイナ?)」でハンバーガーをたらふく食った後(ここのポテトはめちゃうまい)、帰宅する途中に品川駅構内の本屋「BOOK EXPRESS」で「ノマドワーカーという生き方」をゲット!

その後一週間くらいは、その本を鞄の中に入れて持ち歩いてました。
僕はこの手の本を、最初から最後までページをめくるような読み方はしません。
パラパラとめくりながら気になるところで目を止めて、本を閉じて、考えて……。

んで、肝心の中身がどうだったかというと……
僕がこうしてブログを書いていることが、その答え、ってことで!

 

ただ、「ノマドワーカーという生き方」という本は、「立花岳志という生き方」というタイトルにしても良いと思う、そんな本です。(良い意味で♪)

 

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